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	<title>伊達漢.com &#187; 検索結果:  &#187;  114 &raquo; 伊達漢.com</title>
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	<description>ギターと読書の日々 in 仙台 - 馬上少年過。</description>
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		<title>インドレストラン・ガネーシャ</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Nov 2011 15:51:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>おおむら</dc:creator>
				<category><![CDATA[Shop]]></category>

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		<description><![CDATA[世の中に「ガネーシャ」というお店はいったいいくつあるのだろう。 こちらは仙台市泉区、国道４号のフォルクスワーゲン手前、パチンコ店との間を左に入ったところにある、インドレストランの「ガネーシャ 泉店」。あ、多賀城や上杉にも &#8230; </p><p><a class="more-link block-button" href="http://dateotoko.com/archives/3056">続きを読む &#187;</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.flickr.com/photos/38258132@N06/6298280921"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6228/6298280921_654c2b17bc.jpg" alt="ガネーシャ" class='alignnone'/></a></p>
<p>世の中に「ガネーシャ」というお店はいったいいくつあるのだろう。</p>
<p>こちらは仙台市泉区、国道４号のフォルクスワーゲン手前、パチンコ店との間を左に入ったところにある、インドレストランの「<a href="http://r.tabelog.com/miyagi/A0401/A040104/4010426/">ガネーシャ 泉店</a>」。あ、多賀城や上杉にも店舗があるようです。</p>
<p>いつも通っている理髪店「<a href="http://www.gargoylle.com/">ガーゴイル</a>」の店長がオススメしてくれたので行ってみました。</p>
<p>店内はけっこうきれいに掃除されていて、休日の夜７時頃でほぼ満席状態。</p>
<p>「おすすめセット」なるものがあったので、私もカミさんもそれを注文。メニューが豊富すぎて迷ってしまい、「じゃあおすすめにしとけば間違いないか」ということで。</p>
<p>この日はほうれん草のマトンチーズカレー（ナン＋サフランライス）に、タンドリーチキンティカー、サラダ、マンゴーラッシーで1,500円。ナンはおかわり自由。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/38258132@N06/6298814208"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6222/6298814208_3d87210319.jpg" alt="おすすめセット・プレート" class='alignnone'/></a></p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/38258132@N06/6298284761"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6036/6298284761_5966afd848.jpg" alt="おすすめセット・ほうれん草チーズマトンカレー" class='alignnone'/></a></p>
<p>ナンが大きくてうれしい！しかもおいしい！</p>
<p>…のだけれど、日々メタボと格闘する身としてはおかわりできませんでした。うぐぐ。</p>
<p>写真で見るととろけるチーズが安っぽいですが、カレーは本格的な味。インドの方と思しきニコニコした男性陣が作ってくれてます。</p>
<p>安くはないですが、ボリュームがあっておいしいのでオススメ。昼間はランチもやっていて、メニューや割引オプションも豊富なようです。お店の人の対応も明るくてよいです。</p>
<p>インドレストラン・ガネーシャ</ br><br />
Tel：022-346-1140</ br><br />
住所：宮城県仙台市泉区市名坂字黒木川原76-1</ br><br />
営業時間：11:00～22:00 日曜営業</p>
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		<title>異邦人</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 23:47:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>おおむら</dc:creator>
				<category><![CDATA[Bookshelf]]></category>

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		<description><![CDATA[「人間社会の不条理を描いた作品」と言われるが、まったくそうは思わなかった。これは「人間社会をそのまま描いた作品」ではないかと。 悪意を持たずに価値観を押し付けてしまう人々と、それを受け入れられず自分を貫く主人公ムルソーの &#8230; </p><p><a class="more-link block-button" href="http://dateotoko.com/archives/2375">続きを読む &#187;</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%95%B0%E9%82%A6%E4%BA%BA-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%82%AB%E3%83%9F%E3%83%A5/dp/4102114017%3FSubscriptionId%3D0PZ7TM66EXQCXFVTMTR2%26tag%3Ddateotokocom-22<br />
dateotokocom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4102114017"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51H5ETMPAQL._SL160_.jpg" alt="ASIN 4102114017" /></a></p>
<p>「人間社会の不条理を描いた作品」と言われるが、まったくそうは思わなかった。これは「人間社会をそのまま描いた作品」ではないかと。</p>
<p>悪意を持たずに価値観を押し付けてしまう人々と、それを受け入れられず自分を貫く主人公ムルソーの姿。それが雄々しい闘いや強烈な意志の描写をもってではなく、美しい空と静かな音の中に、淡々と描かれていく。</p>
<p>読者はたいてい自分をムルソーに重ねて読むのだろう。しかし、実際のところ私たちの多くは検事の立場で生きているのではないか。2ちゃんねるやTwitterを見ていると、本書と同様の構図だけでなく、その逆転構造、つまり、ムルソーの集団による検事の抹殺が行われていることもあるように思えてくる。</p>
<p>何がどうわかったわけでもないが、とにかくこの本を読んでよかった。</p>
<p>「今日、ママンが死んだ」</p>
<p>冒頭のこの一文が日本でこれだけ有名になったのは、ひとえに訳者の功績だろう。</p>
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		<title>実践! ジャズギターコードワークバイブル</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 15:16:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>おおむら</dc:creator>
				<category><![CDATA[Bookshelf]]></category>

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		<description><![CDATA[&#34;実践! ジャズギターコードワークバイブル コードワークを学ぶ上で必要な理論体系の決定版&#34; (矢堀 孝一) 出張先でフラッと立ち寄った楽器屋でなんとなく目にとまり、中身をちょっと読んで「おお」と感激し &#8230; </p><p><a class="more-link block-button" href="http://dateotoko.com/archives/2105">続きを読む &#187;</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/516b9k%2Bmv1L._SL160_.jpg" /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%AE%9F%E8%B7%B5-%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%BA%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%AB-%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%92%E5%AD%A6%E3%81%B6%E4%B8%8A%E3%81%A7%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E7%90%86%E8%AB%96%E4%BD%93%E7%B3%BB%E3%81%AE%E6%B1%BA%E5%AE%9A%E7%89%88-%E7%9F%A2%E5%A0%80-%E5%AD%9D%E4%B8%80/dp/4401144716%3FSubscriptionId%3D0PZ7TM66EXQCXFVTMTR2%26tag%3Ddateotokocom-22<br />
dateotokocom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4401144716">&quot;実践! ジャズギターコードワークバイブル コードワークを学ぶ上で必要な理論体系の決定版&quot; (矢堀 孝一)</a></p>
<p>出張先でフラッと立ち寄った楽器屋でなんとなく目にとまり、中身をちょっと読んで「おお」と感激し、即購入。当面教則本は買わないでおこうと思っていたのだが、あまりにもグッとくる内容だったもので、つい…。</p>
<p>帰りの電車で最後まで流し読みしてみたが、これはいい買い物をしたと改めて実感。さすが、日本を代表するトップギタリストの著書だけあるなぁ。</p>
<p>本書は題名通り、ジャズギターでよく使うコードワークについて、ものすごく実践的かつ理論的にも分かりやすく解説してくれている。</p>
<p>まずは３声のコードフォームから説明開始。１章で６弦ルートと５弦ルートにわけて説明、２章でブルース進行で試してみて、３章ではオルタネイティング・ベースとドミナント・モーションで幅を広げる。ハーモナイズドベースラインやウォーキングベースの譜例もとても参考になる。４章で応用。５章からは４声のコードとテンションについて、再び６弦ルートと５弦ルートにわけて説明。ここはかなり濃い。6章でいままでのまとめ。</p>
<p>７章からは４弦〜１弦を使ったコードワーク、８章でアッパー・ストラクチャー・トライアド、９章でトップノートをうまくつかったヴォイシング等を研究。いやはや、まさに私が今年取り組みたかったことが目白押し。</p>
<p>以上出てきた用語について、意味くらいは勉強して知っているけれど、実践にどう活かしたらよいか悩んでいるギタリストには本当におすすめ。</p>
<p>ギターという楽器は、ソロだけじゃなくて、バッキングでも活躍できるのが醍醐味。</p>
<p>世の中には「ギターのバッキングうるさい」等という輩が時々いるようだが、そんな時には「じゃあおまえが静かに演奏しろ」と言ってやればいいんですよ…。</p>
<p>というのは冗談、この本でしっかり学んで、うるさくないようにヴォイシングを工夫したいものだ。</p>
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		<title>蔵王温泉へ行ってきた</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 14:22:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>おおむら</dc:creator>
				<category><![CDATA[Life]]></category>

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		<description><![CDATA[先月になってETCがようやく納品されたこともあり、３連休の中日に蔵王温泉へ行くことに。初めてのETCゲートを問題なくし、一路山形へ。 前日に調べて目星をつけていたレストランが定休日のため（それって調べたことになってない… &#8230; </p><p><a class="more-link block-button" href="http://dateotoko.com/archives/1650">続きを読む &#187;</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先月になってETCがようやく納品されたこともあり、３連休の中日に蔵王温泉へ行くことに。初めてのETCゲートを問題なくし、一路山形へ。</p>
<p>前日に調べて目星をつけていたレストランが定休日のため（それって調べたことになってない…）、急遽付近のレストランを検索すると、500mも離れていないところによさげなお店が。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/ohmura/3733311457/" title="Anton's Cafe by ohmura, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3439/3733311457_2f504678ec.jpg" width="375" height="500" alt="Anton's Cafe" /></a></p>
<p>こちらがその「Anton&#8217;s Cafe」。カミさんはカルボナーラ、私はカレーのランチを注文。これが大当たりで、どちらもとても美味しかった。カルボナーラは思っていたよりサラッとしていて、湯で加減、塩加減、チーズの香りとも素晴らしく、カレーもスパイスの香りが引き立っていた。</p>
<p>ランチの後はいよいよ温泉へ向かったのだが、降ったり止んだりしていた雨が、次第に強く降り始めてくる。そうこうしているうちに到着。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/ohmura/3734333866/" title="蔵王温泉 源七露天の湯 by ohmura, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3502/3734333866_5988912442.jpg" width="375" height="500" alt="蔵王温泉 源七露天の湯" /></a></p>
<p>こちらが目的地の源七露天の湯。PH1.65の強酸性で、お湯をなめるとものすごく酸っぱい。ピリピリと肌を刺激してなんだかととても効きそう。雨降りだったが頭にタオルをのせてしばしゆったりと湯に浸かってきた。天気の良いときにまた出かけて、近くの大露天風呂にも行ってみたいと思う。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/ohmura/3737344678/" title="Sendai by ohmura, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3483/3737344678_8458f5e3f5.jpg" width="375" height="500" alt="Sendai" /></a></p>
<p>帰りに愛子のガーデンガーデンでハーブを、ばーすでぃでパンを購入。</p>
<p>たった一日でとても充実した旅行だった。さらにこの後セッションへ行ったのだが、それは別記事で。</p>
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		</item>
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		<title>2008年のクリスマスイブ</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Dec 2008 01:50:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>おおむら</dc:creator>
				<category><![CDATA[Life]]></category>

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		<description><![CDATA[今月は結婚式場の記念ディナー、23日の祝日、そしてクリスマスイブと、夫婦での記念ディナーをなんと３回もやった。 イブのこの日は、カミさんがケーキを買ってくるというので、私は出張先からシャンパンを買ってくることにした。 で &#8230; </p><p><a class="more-link block-button" href="http://dateotoko.com/archives/1179">続きを読む &#187;</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://dateotoko.com/wp-content/uploads/2008/12/r0013196.jpg" alt="2008年のクリスマスイブ" title="2008年のクリスマスイブ" width="400" height="300" class="size-full wp-image-1180" /></p>
<p>今月は<a href="http://dateotoko.com/archives/1185">結婚式場の記念ディナー</a>、<a href="http://dateotoko.com/archives/1142">23日の祝日</a>、そしてクリスマスイブと、夫婦での記念ディナーをなんと３回もやった。</p>
<p>イブのこの日は、カミさんがケーキを買ってくるというので、私は出張先からシャンパンを買ってくることにした。</p>
<p>で、出張先での作業を終え、Ｉ市駅前のショップに入ったところ、困ったことに手ごろなシャンパンがない。あまりに安いものは飲んでも気分が悪くなるだけだからと、結局定番のモエシャンを買う羽目に。</p>
<p>ディナーの後にはジャズバー行ったりもしてるし、忘年会やら何やらで毎週２回以上は外で飲んでいる。こうして考えてみると、今月は酒代だけで10万円以上使ってるんじゃないだろうか。節約しようと思っていたはずなのになぁ（汗）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>年賀状とサンタと</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Dec 2008 16:05:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>おおむら</dc:creator>
				<category><![CDATA[Life]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は黙々と年賀状づくり。 絵柄をイラストレーターでイチから描き下ろすのでけっこう手間ひまかかってます。お楽しみに。三ケ日を過ぎたころには、きっとウェブにもアップすると思う。 夕方から街へ出て、サンタのパレードを見る。こ &#8230; </p><p><a class="more-link block-button" href="http://dateotoko.com/archives/1142">続きを読む &#187;</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は黙々と年賀状づくり。</p>
<p>絵柄をイラストレーターでイチから描き下ろすのでけっこう手間ひまかかってます。お楽しみに。三ケ日を過ぎたころには、きっとウェブにもアップすると思う。</p>
<p>夕方から街へ出て、サンタのパレードを見る。これは市民がサンタの格好をして、マーチングやバトントワリングの団体などとともに、定禅寺通りを練り歩くというもの。</p>
<p>なんだそんなもんとあまく考えていたら、想像を絶する人出。しかも冷たい雨が降りしきり、動けないわ周りの人の傘が目に刺さりそうだわで大変。傘はもっと高くあげて、周りにちょっとずつ気遣いしながら歩いたほうがよいと思うのだが、年配の方やおばちゃまにはそういう心の余裕のない方が多い印象。なんだかな。</p>
<p><img src="http://dateotoko.com/wp-content/uploads/2008/12/p1080606.jpg" alt="サンタの森の物語" title="サンタの森の物語" width="400" height="300" class="size-full wp-image-1147" /></p>
<p>雨のせいで足がびしょぬれで、指先の感覚もなくなり辛かったが、それでもカミさんが楽しみにしていたイベントだし、なんとか見れてよかった。</p>
<p>帰りはおいしいイタリアンを白ワインでいただく。料理が出てくるテンポが早すぎるのが気になったが、味とボリュームは大満足。そしてデザートがとてもかわいらしい。</p>
<p><img src="http://dateotoko.com/wp-content/uploads/2008/12/p1080624.jpg" alt="デザート" title="デザート" width="400" height="300" class="size-full wp-image-1148" /></p>
<p>新星堂によって、宮之上師匠のDVDとカミさんのプレゼントにチェブラーシカの人形を買い、いい気分で帰宅。</p>
<p><img src="http://dateotoko.com/wp-content/uploads/2008/12/r0013191.jpg" alt="チェブラーシカ" title="チェブラーシカ" width="400" height="300" class="size-full wp-image-1153" /></p>
<p>ま、帰ってきてからも年賀状のつづきなんだけど。</p>
<p>うちの年賀状は絵柄も宛名もMacで作っているが、それでも中途半端な手書きには負けないくらい、心を込めて作っているつもり。</p>
<p>みなさまが新年をほっこりした気分で過ごされますように。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Crinel Tinto 2007</title>
		<link>http://dateotoko.com/archives/71</link>
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		<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 15:03:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>おおむら</dc:creator>
				<category><![CDATA[Wine]]></category>

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		<description><![CDATA[会社のS先輩から「俺の好みじゃないからあげる」といわれていただいた。 渋味が強めで、けっこうしっかりとした感じの赤。 いただきものでこういうのも何だけれど、1,000円を切る価格の割には美味い。1,500円から2,000 &#8230; </p><p><a class="more-link block-button" href="http://dateotoko.com/archives/71">続きを読む &#187;</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://dateotoko.com/wp-content/uploads/2008/04/r0012114.jpg" alt="Crinel Tinto 2007" title="Crinel Tinto 2007" width="400" height="400" class="alignnone size-full wp-image-72" /></p>
<p>会社のS先輩から「俺の好みじゃないからあげる」といわれていただいた。</p>
<p>渋味が強めで、けっこうしっかりとした感じの赤。</p>
<p>いただきものでこういうのも何だけれど、1,000円を切る価格の割には美味い。1,500円から2,000円ぐらいの価格帯は当たり外れが大きいので、こういうワインを覚えておくと役に立つのかも。</p>
<p>夫婦でおいしくいただきました。ごちそうさまです。</p>
]]></content:encoded>
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